管理会社・オーナー・ガス会社をつなぐ新しいインフラ

設備メンテナンス
サブスクリプション

省令改正に対応した設備メンテナンスで、オーナー様の負担を減らし、
入居者様の満足度を高めます。煩雑な管理業務をすべて任せて、
安心の賃貸経営を実現しましょう。

まずは相談する 課題や導入のご相談はこちら

私たちは誰も取り残さない社会を実現します。

エネメンテリンクが

つなぎ、支え、
最適化する。

管理会社

受電対応・手配業務を削減し、
本来の業務に集中できます

オーナー

毎月定額の負担で突発的な出費を抑え、
資産価値の維持・向上に貢献します

ガス会社

駆けつけ・問い合わせの負担を削減し、
安定した供給業務に専念できます

入居者のみなさまは
LINEから
お問い合わせください

LINE
省令改正について

2025年4月の省令改正により
設備メンテナンスの前提が変わりました

液化石油ガス法の省令改正により、三部料金制が徹底され、設備料金の代理徴収が禁止されました。給湯器などの設備所有権がオーナー様に移転し、それに伴い修繕責任も移行します。

クリックすると詳細が開きます。

給湯器や暖房機等の修繕責任が
オーナーに降りかかっています

ガス会社
設備所有
修理対応
設備所有
修理対応
オーナー
  • ・ガス会社は給湯器や暖房機等の機器の所有ができなくなりました
  • ・今後設備機器の所有はオーナー様に帰属されていきます
  • ・それに伴い、設備機器の修繕責任もオーナー様に移行します

クリックすると詳細が開きます。

発生する問題

オーナー様に求められる「備え」

設備不具合対応への体制の確保

給湯器やストーブは重要なライフラインです。不具合発生時に迅速な対応がなければ、家賃不払いや退去などのトラブルになるリスクが高くなります。

高額な修繕費用の計画化

不具合の発生は何の前触れもなく発生します。しかも修理や器具交換となると、高額な費用が発生します。これからは、これらのリスクも折り込んだ賃貸経営が求められます。

設備管理の「外部依存」ができなくなる

これまで全て外部に任せていた修理だけではなく、修理業者の確保や申し出への可否も判断しなければならなくなる可能性もあります。しかも管理会社もガス会社も、人手不足で特に休日夜間は人員の確保が難しくなってきてしまっています。

サブスク型 修理・交換サービス

エネメンテリンク

設備トラブルの一次受付から
手配・完了報告までを一元化。
関係者全員をつなぐ
新しいインフラを提供します。

エネメンテリンクは宣言します!

  • 私たちは、
    物件オーナーの安定した
    賃貸経営に寄与します
  • 私たちは、
    賃貸入居者のライフラインを
    守ることを優先します
  • 私たちは、
    管理会社様・ガス会社様とは
    資本関係を持ちません

導入のメリット

あなたはどのお立場ですか?

管理会社様のメリット

1

受電対応・手配業務の大幅削減

入居者からの設備トラブルの一次受付をエネメンテリンクが代行。
24時間365日対応することで、休日夜間の受電業務から解放されます。

管理スタッフは本来の業務に集中でき、業務効率の大幅な改善が見込めます。また、進捗状況はシステム上で可視化されるため、問い合わせ対応の手間も削減されます。

2

入居者満足度・更新率の向上

迅速な修繕対応体制により、設備トラブル時の入居者への対応品質が格段に向上します。

不満の解消により退去の防止につながり、空室リスクを低減。オーナー様への付加価値としても訴求でき、競合他社との差別化にも効果的です。

3

責任範囲の明確化・リスク低減

法改正による設備所有権の移転により、管理会社とオーナーの責任範囲の明確化が求められます。

エネメンテリンクでは、対応フローを事前に整備することで、トラブル発生時の判断をスムーズに。法的リスクの低減と業務の透明性向上に貢献します。

4

設備所有者情報の管理が不要に

今までストーブや給湯器設備の所有者はLPガス会社でしたが、省令改正により所有者はオーナーに変わりました。
ただしその情報を管理会社が把握することは出来ません。
既に、設備の不具合が発生した時にその所有者を確認するところで混乱が生じる事態が始まっています。 エネメンテリンクはその設備の所有者情報を管理し、関係者間でのスムーズな対応を実現します。

LPガス会社様のメリット

1

駆けつけ負担の大幅な削減

設備トラブル発生時の緊急対応をエネメンテリンクが代行。休日夜間の駆けつけ対応から解放され、スタッフの負担が大幅に軽減されます。

限られた人材を安定供給業務に集中させることで、サービス品質の向上が見込めます。

また、灯油ストーブ保守はエネメンテリンクが全て行います。
ガス会社様の灯油ストーブ修理に時間を取られることは
全くなくなります。

2

省令改正へのスムーズな対応

LPガス業界の省令改正により、設備無償貸与や貸与費用を入居者から徴収することが禁止されました。
エネメンテリンクを活用することで、スムーズに新しいスキームへ移行できます。

コンプライアンスリスクを低減しながら、顧客との関係維持にも貢献します。

3

顧客との安定した関係が構築可能

エネメンテリンクを介した設備管理サポートにより、オーナー・管理会社との信頼関係を強化できます。

安定した供給業務に専念しながら付加価値を提供することで、他社との差別化を実現します。

4

修理後の事務作業まで軽く

設備修理のたびに発生する、
・見積作成
・請求処理
・金額確認
・承認対応

こうしたバックオフィス業務も、積み重なると大きな負担になります。

エネメンテリンクでは、現場対応だけでなく、事務負担軽減も含めた運用効率化を支援します。

オーナー様のメリット

1

月額定額制で突発的出費を回避

給湯器や暖房設備の故障は、ある日突然発生します。特に北海道の冬季は緊急対応となるケースも多く、1件あたり数万円〜十数万円規模の修繕費につながることも少なくありません。

さらに、複数物件で同時期に不具合が発生すると、想定外の支出が重なり、収支計画に影響するケースもあります。

エネメンテリンクでは、こうした突発的な修繕コストを平準化。毎年発生しうる設備リスクを平準化することで、安定した賃貸経営をサポートします。

2

入居者トラブルと退去リスクの低減

「暖房がつかない」「お湯が出ない」

北海道の冬において、こうした設備トラブルは生活への影響が非常に大きく、入居者にとって深刻なストレスになります。

対応が遅れることで、クレーム増加 / 管理会社への不満 / 更新率低下 / 退去リスクにつながるケースもあります。

エネメンテリンクでは、迅速な修繕対応体制を構築。設備トラブル時の不安を軽減し、入居者満足度向上と安定した賃貸経営を支援します。

3

法改正に伴う責任移転への対応

近年は法改正や契約形態の変化により、多くの責任がオーナーに向けられてきています。

「どこまでが管理範囲なのか」「誰が修理費を負担するのか」

判断に時間がかかることで、対応遅延や入居者不満につながるケースも少なくありません。

エネメンテリンクでは、あらかじめ設備対応範囲やフローを整理。トラブル発生時の判断負担や責任リスク軽減につなげます。

料金プラン

月額定額で 下記、ガス・灯油機器を一括対応

ガス給湯器
450
(税別)
20号まで
FE・FF共
石油ストーブ
550
(税別)
中型まで
ガスストーブ
550
(税別)
中型まで
修理・交換費用
(緊急対応・応急措置含む)
無料 無料 無料
10年間支払総額 54,000 66,000 66,000
一般的交換価格(参考) 90,000円〜 80,000円〜
140,000
110,000円〜
申し込む 申し込む 申し込む

※ 本プラン対象外機器の修理・交換は支払い上限が10万円までとします
※ 上限超過分以外の追加費用は不要
※ 機器1台の料金となります。御契約は1棟単位となります

エネメンテリンクが
選ばれる理由

独立・中立性

特定のガス会社に属さない
独立系のため、
すべての物件に対応可能。

強力な
パートナーシップ

23年以上の修理実績を持つグループ企業と提携。
豊富な知見と信頼が強みです。

スピード対応

修理ではなく交換が基本。整備済み機器のストックで
迅速な復旧を実現。

SDGsへの取り組み

再利用機器の整備を
障がい者就労施設に委託。
社会貢献とコスト削減を両立。

グループ企業の実績

取引管理会社数

180

対応世帯数

55,000世帯

サービス提供実績

23年以上

24時間対応体制

365

よくあるご質問

ご不明な点はお気軽にお問い合わせください

A. 2024年7月・2025年4月に省令改正が施行されています。
物件毎に所有権移転情報をご確認の上、早めに修繕体制の整備を完了させることが重要です。

A. 既存物件はもちろん、新規物件にも対応しています。物件の築年数や設備の状態に関わらず、カスタマイズされたメンテナンスプランを提供できます。

A. 複数物件の一括管理に対応しています。各物件の特性に応じた個別プランを用意し、統一された管理体制で運用することができます。

A. 24時間体制で緊急対応を受け付けています。ストーブ・給湯器の故障など、入居者に影響する問題は優先的に対応し、早急な復旧を実現します。

A. 月額料金に含まれる範囲内での対応を基本としています。大規模な設備交換など特別な工事が必要な場合は、事前にご相談の上、別途見積もりを提示します。

お問い合わせ

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